C型肝炎治療ガイドライン (第1版)

C型肝炎治療ガイドライン(第1版)は2012年5月に公表された治療ガイドライン。日本肝臓学会作成。

C型肝炎治療ガイドライン(第1版)目次

  • 第1章 概要
  • 第2章 IFN治療
  • 第3章 肝庇護療法
  • 第4章 瀉血療法
  • 資料1 治療フローチャート
  • 資料2 治療中止基準
  • 資料3 ウイルス学的反応の定義
  • 資料4 HCVについての外注検査

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    2012年8月6日

    カテゴリー:肝臓疾患

    腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン2012

    腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン2012は日本腎臓学会作成の診療ガイドライン。

    腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン2012目次

    1. 腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドラインの概要
    2. 造影剤腎症の定義
    3. リスク・患者評価
    4. 造影剤の種類と量
    5. 侵襲的診断法(心臓カテーテル検査など)
    6. 非侵襲的診断法(造影CTなど)
    7. 造影剤腎症の予防法:輸液
    8. 造影剤腎症の予防法:薬物療法
    9. 造影剤腎症の予防法:透析
    10. 造影剤腎症の治療法

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    2012年7月30日

    カテゴリー:腎臓疾患

    嚥下障害診療ガイドライン 2012年版 耳鼻咽喉科外来における対応 (第2版)

    嚥下障害診療ガイドライン 2012年版 耳鼻咽喉科外来における対応 (第2版)は2012年に日本耳鼻咽喉科学会により編集された診療ガイドライン。2008年以来4年ぶりの改訂です。

    目次・掲載疾患

      1. 要約
      2. 目的
      3. 対象患者
      4. 問診
      5. 精神機能・身体機能の評価
      6. 口腔・咽頭・喉頭などの診察
      7. 嚥下機能評価のための簡易検査
      8. 嚥下内視鏡検査
      9. 嚥下造影検査
      10. 対応基準
      11. 耳鼻咽喉科一般外来において経過観察を行う場合の注意点
      12. 耳鼻咽喉科一般外来において嚥下指導を行う場合の注意点
      13. より専門的な医療機関に紹介する場合の注意点
      14. 保存的治療 嚥下指導・嚥下訓練(リハビリテ-ション)
      15. 外科的治療
      16. 「評価や治療の適応外」と判断した場合の注意点
      17. 追記
      18. Clinical Questions(CQ)

    WEB上での閲覧はできませんが、書籍版の購入が可能です。

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    嚥下障害診療ガイドライン(2012年版)

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    2012年7月24日

    カテゴリー:耳鼻咽喉科疾患

    認知症疾患治療ガイドライン2010

    認知症疾患治療ガイドライン2010は日本神経学会により作成されたガイドライン。2002年以来8年ぶりの改訂。現在では認知症治療薬の選択肢が広がりましたが、認知症疾患治療ガイドライン2010発表当時の治療薬はアリセプトのみでした。

    目次・掲載疾患

    第1章 認知症の定義,概要,経過,疫学
    第2章 認知症の診断
    第3章 認知症への対応・治療の原則と選択肢
      A.認知症症状への対応・治療
      B.薬物治療各論
      C.非薬物療法
      D.合併症とその治療
      E.認知症における医学的管理のありかた,社会資源,倫理的配慮
    第4章 経過と治療計画
      A.予防
      B.軽度認知障害(MCI)
      C.重症度別対応
    第5章 Alzheimer病(AD)
    第6章 血管性認知症(VaD)
    第7章 Lewy小体型認知症(Parkinson病も含む)
    第8章 前頭側頭型認知症(FTD)
    第9章 進行性核上性麻痺(PSP)
    第10章 大脳皮質基底核変性症(CBD)
    第11章 Huntington病(HD)
    第12章 プリオン病

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    2012年7月18日

    カテゴリー:中枢神経系疾患

    小児気管支喘息治療・管理ガイドライン2012

    小児気管支喘息治療・管理ガイドライン2012は日本小児アレルギー学会により作成されたガイドライン。2008年版からの改訂です。

    目次・掲載疾患

      第1章 改訂にあたって
      第2章 定義、病態生理、診断、重症度分類
      第3章 疫学
      第4章 危険因子とその予防
      第5章 呼吸機能と客観的指標
      第6章 急性発作への対応
      第7章 長期管理に関する薬物療法
      第8章 乳児喘息
      第9章 思春期~青年期喘息
      第10章 吸入機器とその使い方
      第11章 呼吸器関連合併症
      第12章 教育、QOL、心理的配慮
      第13章 運動誘発喘息(EIA)、運動療法
      第14章 学校保健、予防接種、外科手術時の配慮
      第15章 喘息死
      第16章 ガイドラインの今後の課題
      第17章 主な抗喘息薬一覧表
      補遺1 重症心身障がい児(者)の気管支喘息診療における注意点
      補遺2 災害時のこどものアレルギー疾患対応パンフレット

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    2012年7月16日

    カテゴリー:アレルギー疾患 小児科系疾患

    食物アレルギー診療ガイドライン2012

    食物アレルギー診療ガイドライン2012は日本小児アレルギー学会食物アレルギー委員会により作成されたガイドライン。2005年以来6年ぶりの改訂です。

    目次・掲載疾患

    第1章   定義と分類
    第2章   疫学
    第3章   病態生理と成立機序
    第4章   自然経過
    第5章   食物アレルゲン
    第6章   臨床症状と関連疾患
    第7章   診断と検査(食物経口負荷試験を除く)
    第8章   食物経口負荷試験
    第9章   治療
    第10章 食物アレルギーの特殊型
    第11章 食物アレルギーの発症の予知と予防
    第12章 社会的対応
    第13章 患者および保護者への情報提供と共有化
    第14章 今後の課題
    補遺「災害時のこどものアレルギー疾患対応パンフレット」

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    2012年7月16日

    カテゴリー:アレルギー疾患 小児科系疾患

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