多発性嚢胞腎診療指針

多発性嚢胞腎診療指針は2010年に日本腎臓学会から発表された治療指針。常染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)診療指針、常染色体劣性多発性嚢胞腎(ARPKD)診療指針2部構成。

多発性嚢胞腎診療指針目次

Ⅰ.常染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)診療指針

  1. 診療のポイント
  2. これまでの指針から改定したポイントのまとめ
  3. 疾患概念と定義
  4. 診断基準
  5. 疫学
  6. 臨床的特徴
  7. 治療
  8. 合併症とその対策
  9. 予後、予後判定基準など
  10. 遺伝相談
  11. 研究課題提起(Research proposals)

Ⅱ.常染色体劣性多発性嚢胞腎(ARPKD)診療指針

  1. 診療のポイント
  2. 疾患概念と定義
  3. 診断
  4. 疫学
  5. 臨床的特徴、病理など
  6. 合併症とその対策
  7. 治療
  8. 予後
  9. 遺伝相談
  10. 今後の課題

この投稿の続きを読む »

タグ


2012年8月5日

カテゴリー:腎臓疾患

このページの先頭へ