腎障害患者におけるガドリニウム造影剤使用に関するガイドライン

腎障害患者におけるガドリニウム造影剤使用に関するガイドラインは日本腎臓学会作成の診療ガイドライン。2009年発表。

腎障害患者におけるガドリニウム造影剤使用に関するガイドライン目次

  1. 【はじめに】
  2. 【本文】

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2012年7月31日

カテゴリー:腎臓疾患

腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン2012

腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン2012は日本腎臓学会作成の診療ガイドライン。

腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン2012目次

  1. 腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドラインの概要
  2. 造影剤腎症の定義
  3. リスク・患者評価
  4. 造影剤の種類と量
  5. 侵襲的診断法(心臓カテーテル検査など)
  6. 非侵襲的診断法(造影CTなど)
  7. 造影剤腎症の予防法:輸液
  8. 造影剤腎症の予防法:薬物療法
  9. 造影剤腎症の予防法:透析
  10. 造影剤腎症の治療法

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2012年7月30日

カテゴリー:腎臓疾患

血尿診断ガイドライン

血尿診断ガイドラインは日本腎臓学会作成の診療ガイドライン。2006年発表。次回は2012年に改訂が予定されています。

血尿診断ガイドライン目次

本文

  1. 血尿の定義とスクリーニングのための検査法
  2. 血尿の疫学
  3. 顕微鏡的血尿の診断
  4. 肉眼的血尿の診断
  5. 学校検尿における顕微鏡的血尿患児の診断

解説

  1. 血尿の定義と分類およびスクリーニングのための検査法
  2. 血尿の疫学
  3. 顕微鏡的血尿の診断
  4. 肉眼的血尿の診断
  5. 学校検尿における顕微鏡的血尿患児の診断

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2012年7月30日

カテゴリー:腎臓疾患

エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン2009

エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン2009は日本腎臓学会発作成の診療ガイドライン。エビデンスに基づくCKD診療ガイドラインは2013年に次回改訂の予定です。

エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン2009 目次

1.CKDの診断
2.CKDの意義
3.CKDと生活習慣
4.CKDと栄養
5.CKDと高血圧・心血管合併症
6.慢性品稀有t
7.CKDに伴う骨ミネラル代謝異常
8.糖尿病性腎症
9.IgA腎症
10.ネフローゼ症候群
11.腎硬化症
12.動脈硬化性陣動脈狭窄症
13.常染色体優性多発性嚢胞腎
14.CKDと脂質異常症
15.肥満・メタボリックシンドローム
16.小児CKDの診断
17.小児CKDの治療
18.透析導入
19.腎移植
20.高齢者のCKD診療
21.薬物投与

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2012年7月28日

カテゴリー:腎臓疾患

CKD診療ガイド2009

CKD診療ガイド2009は日本腎臓学会発作成の診療ガイドライン。2012年には3年振りの改訂となる、CKD診療ガイド2012が発表されました。

CKD診療ガイド2009目次

Ⅰ.CKDの考え方

1.CKDの重要性
2.CKDの定義、ステージ分類
3.CKDハイリスク群とは
4.透析導入原疾患
5.CKDの臨床経過
6.検尿の意義
7.CKDとCVD(心血管疾患):心腎連関
8.CKDと生活習慣病
●腎臓専門医からのワンポイントアドバイス:Q&A

II.CKDの診断

9.腎機能・尿所見の評価法 3
10.CKDの診断の進め方
11.小児CKDの診断
12.成人CKDの診断
13.高齢者CKDの診断
●腎臓専門医からのワンポイントアドバイス:Q&A

III.CKDのフォローアップ

14.CKD患者を専門医に紹介するタイミング
15.CKDのフォローアップ
●腎臓専門医からのワンポイントアドバイス:Q&A

IV.CKDの治療

16.CKDの治療総論
17.生活指導・食事指導
18.降圧療法
19.糖尿病患者における注意
20.脂質管理における注意
21.貧血管理における注意
22.骨ミネラル代謝異常における注意
23.高K血症、代謝性アシドーシスにおける注意
24.尿毒症毒素に対する注意
25.CKDにおける薬物治療の注意
●腎臓専門医からのワンポイントアドバイス:Q&A

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    2012年7月27日

    カテゴリー:腎臓疾患

    バルプロ酸による片頭痛治療ガイドライン(暫定版)

    バルプロ酸による片頭痛治療ガイドライン(暫定版)は日本頭痛学会により作成されたガイドライン。2011年発表。バルプロ酸ナトリウムの商品名はデパケン、セレニカ等。バルプロ酸ナトリウムは2010年10月29日より、片頭痛発作の発症抑制に対して保険適応が可能になっています。

    目次・掲載疾患

    1. バルプロ酸は片頭痛の予防に有効か。片頭痛の予防薬としてバルプロ酸は国際的なコンセンサスがあるか
    2. バルプロ酸はどのような片頭痛患者に投与するのか
    3. 片頭痛治療に用いるバルプロ酸の用量はどの程度か。バルプロ酸投与時の注意点は何か
    4. 片頭痛治療におけるバルプロ酸血中濃度測定にはどのような意義があるのか
    5. バルプロ酸は小児片頭痛の予防に有効でかつ安全か

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    2012年7月26日

    カテゴリー:中枢神経系疾患

    慢性頭痛診療ガイドライン

    慢性頭痛診療ガイドラインは厚生労働科学研究により作成されたガイドライン。2005年発表。

    目次・掲載疾患

    1. 頭痛一般
    2. 片頭痛
    3. 緊張型頭痛
    4. 群発頭痛
    5. その他の一次性頭痛
    6. 薬物乱用頭痛
    7. 小児の頭痛-小児の一次性頭痛の頻度と診断
    8. 遺伝子
      付録:国際頭痛分類第2版とWHO ICD10 NAコード
      索引

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    2012年7月25日

    カテゴリー:中枢神経系疾患

    嚥下障害診療ガイドライン 2012年版 耳鼻咽喉科外来における対応 (第2版)

    嚥下障害診療ガイドライン 2012年版 耳鼻咽喉科外来における対応 (第2版)は2012年に日本耳鼻咽喉科学会により編集された診療ガイドライン。2008年以来4年ぶりの改訂です。

    目次・掲載疾患

      1. 要約
      2. 目的
      3. 対象患者
      4. 問診
      5. 精神機能・身体機能の評価
      6. 口腔・咽頭・喉頭などの診察
      7. 嚥下機能評価のための簡易検査
      8. 嚥下内視鏡検査
      9. 嚥下造影検査
      10. 対応基準
      11. 耳鼻咽喉科一般外来において経過観察を行う場合の注意点
      12. 耳鼻咽喉科一般外来において嚥下指導を行う場合の注意点
      13. より専門的な医療機関に紹介する場合の注意点
      14. 保存的治療 嚥下指導・嚥下訓練(リハビリテ-ション)
      15. 外科的治療
      16. 「評価や治療の適応外」と判断した場合の注意点
      17. 追記
      18. Clinical Questions(CQ)

    WEB上での閲覧はできませんが、書籍版の購入が可能です。

    嚥下障害診療ガイドライン 2012年版を購入する

    嚥下障害診療ガイドライン(2012年版)

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    2012年7月24日

    カテゴリー:耳鼻咽喉科疾患

    急性鼻副鼻腔炎診療ガイドライン2010年版

    急性鼻副鼻腔炎診療ガイドライン2010年版は日本鼻科学会により作成された診療ガイドライン。

    目次・掲載疾患

    1. 要約
    2. 作成者
    3. 利害の相反(資金提供者・スポンサー)
    4. 目的
    5. 方法
    6. 利用者
    7. 対象
    8. 急性鼻副鼻腔炎の定義
    9. 略語ならびにその解説
    10. 本邦における急性鼻副鼻腔炎症例からの検出菌および抗菌薬感受性
    11. エビデンスの収集
    12. 推奨度決定基準
    13. 診断・検査
    14. 治療
    15. 合併症、その他

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    2012年7月23日

    カテゴリー:耳鼻咽喉科疾患

    小児急性中耳炎診療ガイドライン(2009)

    小児急性中耳炎診療ガイドライン(2009)は日本耳科学会、日本小児耳鼻咽喉科学会、日本耳鼻咽喉科感染症研究会により作成された診療ガイドライン。2006年版以来、3年ぶりの改訂です。

    目次・掲載疾患

      1.要約
      2.作成者
      3.賃金提供者・スポンサー
      4.前書き
      5.作成目的ならびに目標
      6.利用者
      7.対象
      8.急性中耳炎の定義
      9.本邦における小児急性中耳炎症例からの検出菌と抗菌活性
      10.エビデンスの収集
      11.推奨度決定基準
      12.エビデンス統合のための手法
      13.リリース前のレビュー
      14.更新の計画
      15.推奨および理由説明
      16.患者の希望
      17.アルゴリズム
      18.実施における検討事項
      19.診断・検査法
      20.治療

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    2012年7月22日

    カテゴリー:耳鼻咽喉科疾患

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